大分 0-2 鳥栖 (九石ド:スタジアム観戦)
帰宅後、開口一番、嫁に『正月に国立行かなくて済むぞ、ははは・・・』と言ったら、『あら良かったわね』と返されました。
む、むなしい・・・
むなしかったので、続いて『わたしまけましたわ』と言ったら、無視されました。
か、かなしい・・・
正直、主力を10名温存したら、これほど見劣りするとは思わなかったです。
ただ、アグレッシブに闘った鳥栖を褒めるべきと思いますし、J2で揉まれて本当に強くなったなぁと感じました。
いただけないのは、2失点目だけ。
セカンドのメンバはトップの試合を見ていないのかと言いたい。
ピッチに立てばボールがラインを割るまで集中力を切らすべきでは無いでしょう。
どれだけトップのメンバが渾身的にボールを追いかけ、集中力高いプレーをしているか見て欲しい。
それで勝ってきたし、大分のスタイルなのだから。
ともあれ、これで天皇杯は終わりです。
リーグ戦に集中します!
・・・むおっ、おおおおおっ、そちらも手抜きですか?
初めてのアウェイが国立のナビスコ杯でした。10時間かけて田舎から一人で行きました。
東京のいとこが「あの人がnakaさんだよ」と教えてくれました。
よかった・・・バカボンのパパみたいな人でなくて、落語家みたいな人でなくて、お笑い系の人でなくて・・・
>かかかか、亀子さん
あの、その、トリライを書いてる人は・・・
バカボンのパパや、落語家や、お笑い系の人のように思われているのでしょうか・・・
よ、良かったですか・・・
そ、そうですか、私も良かった。(何が)