月別: 2019年4月

ありがとう平成。

まもなく平成の時代が終わり、令和の時代へと移り変わろうとしています。 平成元年といえば1989年ですが、任意団体「大分フットボールクラブ」が発足したのが1994年。 Jリーグに加盟したのが1999年(J2元年)。 J1初 […]

試してはいないが使えるかも。

『5月4日(土祝)サガン鳥栖戦、臨時駐車場のお知らせ』 第10節はいつもの参戦者以外の観客が多いと私も予想しています。 その理由として ・九州ダービーで鳥栖から勇んでくる ・10連休で暇を持て余す人がくる ・小中高生無料 […]

思わぬ仕込み。

『清武弘嗣が平成最後に見せたトリニータとの”深い絆”。試合後に語ったのは「感謝と苦悩」』 そういえば最終節はホームでC大阪戦でした。 最終節ですか・・・ 最終節だと何かと意地悪で有名なJリーグが誇る日程くん(マッチスケジ […]

総じて決め手欠く。

◇2019明治安田生命J1リーグ 第9節 C大阪 0-0 大分 (得点:なしよ) うむ、カップ戦も入れて3試合連続でドローとの結果。 双方に言えることですが、決め手を欠いたという言葉以外には出てきません。 ただ、中2日で […]

明日はアウェイでC大阪戦@第9節。

『“湿り”、“スキ”はもういらない。「本当に勝ちたい」(清武弘嗣)』 勝たせません。(きっぱり) 今節のポイントは、カップ戦をターンオーバーしたとは言えチームとしては中2日でアウェイ戦となること。 ルヴァンカップ@名古屋 […]

むしろこちらの方が驚いている。

『実力均衡 上位も気抜けず 今季J1、俊英も続々』 山本昌邦さんの解説や記事は分かり易くて好きです。 どこぞの居酒屋解説やおやじギャグ解説もネタ的には嫌いではないのですが、共感できるとはちょっと違う気もします。 リンク先 […]

所謂もったいない試合。

◇2019JリーグYBCルヴァンカップLC4 大分 2-2 名古屋(得点:三平、後藤) 先に失点したが、前半の良い時間帯にセットプレーからさんぺーのゴールで同点に追いつきハーフタイムに突入。 後半立ち上がりにニューのパス […]

明日はホームで名古屋戦@ルヴァンカップ。

『両者共通の注目点、誰がゴールマウスを守るのか』 平成最後の試合です。 明日の課題は誰が何と言おうと「俺の晩飯は確保できるのか?」です。 そもそもですよそもそも。 仕事が終わってから急ぎドームへかけつけるのです。 それで […]

大分帰宅った!(≧▽≦)

先週から土日を挟み仕事で大分を離れていましたが、Googleランタイムを見たら移動距離が合計3,126kmでした。 日本一周すると約12,000kmだと言われてるので、その距離の約23%くらい。 飛行機4回、新幹線2回乗 […]

だいぶリスペクト。

『G大阪の“後半勝負”に力量差を痛感させられるも、粘り強い戦いで貴重な+1』 そこまで力量差は感じなかったが、だいぶリスペクトされてきたと言うのは同意。 リスペクトされてなければ前半あれほどガンバも引かなかったでしょう。 […]

次あたるときはタコ焼きです。

◇2019明治安田生命J1リーグ 第8節 G大阪 1-1 大分 (得点:オナイウ) いやいやいやいや、ガンバが前半からベタベタに引いてくるとは思いもしませんでした。 おそらく選手も想定外だったと思いますが、それでも先制点 […]

Tを探そう。

『G大阪今野「まとまっている」大分片野坂監督を警戒』 今野さん今野さん。 サッカーは監督がやるもんじゃありません。 選手がやるもんです。 藤本とTT兄弟を警戒しなさい。(LTポーズでしょ) てぃー!てぃてぃー!てぃってぃ […]

疑似餌みたいなものか。

第7節@仙台戦の2得点目がなにかと話題になっていますが、繋いだパス数は計34本だったようです。 どうやら巷ではこの攻撃を「疑似カウンター」と言うらしいです。 併せて、大分のパスサッカーは異質に見えているようで、J3時代か […]