神が与えし試練。

◇2019明治安田生命J1リーグ 第28節

名古屋 1-1 大分(得点:さんぺー)

次節の浦和戦も想定してかオナイウをサブにして、さんぺー、小塚、後藤の攻撃陣で挑んだ名古屋戦。

シュート数は7本ですから、まあ普通。

さんぺーの3試合連続ゴールも、まあ普通・・・

・・・に埋没してしまうほど、ロスタイムに痛恨の失点。

2試合連続でロスタイムに失点することなどそうそうある事じゃありませんし、見たくもない訳ですが、神が与えし試練なのでしょうか。

目標の勝ち点45がこれほど遠いとは。

ホント痛恨の極み。

片さんのコメントを聞く限り、決定機を決めきれない課題の方が重いとお考えのようで、要はちゃんと仕留めろとの事であるが、まあ、終盤にハラハラされるよりはそちらの方が良いです。

はいはい、次、ちゃんと仕留めましょう。