大分トリニータに任せなさい。

宗麟プロモーション検討委

「~よみがえれ!南蛮文化発祥都市 おおいた~戦国一の『NANBAN』大名 大友宗麟」

弱い、残念ながら弱い。

そもそもプロモーションとは、認知、好感度、ブランドロイヤリティなどを促進・向上させる活動である。

昨年企画した「J2天下取り物語」の方が認知、好感度のインパクトがある。

何せ私はこの企画で家臣に犬と亀がいることを初めて知ったのであるし、なんと亀は甲府まで遠征に行き鈍い動きを売りに認知度アップに努めたぐらいだ。

メジャー武田信玄vsマイナー大友宗麟ぐらいのインパクトは必要ではないか。

ただ、完敗すると全てが水の泡になる事は昨年経験済みだ。(だめじゃん)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

2 × four =

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください