回顧、渋さの極み。

Jリーグ20年 助っ人外国人列伝

お騒がせ選手TOP5なら、まぁ、ウィルは普通に入るでしょう。

俺王との呼び名も久々に見た。

実に懐かしいです。

もし私が「渋さの極み選手」を選出するならば、99年まで在籍した崔大植(チェデシク)と、日本の笛の基準に慣れず、ファールを取られまくり、短い在籍期間で去ったリチャード・ビチュヘです。

何せチェデシクの渋いプレーぶりを見た事からトリニータ(当時はトリニティ)の試合に通うようになったし、また、2004年はビチュヘの左足の器用さに”うほっ!”を連発して観戦していました。(カード貰った場合は”あぁぁぁ・・・”)

大分の助っ人は比較的ネタ系だったかと思います。

何か、思い返すと楽しいかも。

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