アウェイでの苦手克服は田んぼサッカー(いっそのこと最悪条件)だった!

20141101a

■2014 J2 第39節
岐阜 2-3 大分 (得点:林、ジョンヒョン、為田)

いつ以来でしょうか、ボール止まってしまうほどの水を含んだ田んぼサッカーを見たのは・・・・

まだ大分市陸でやってるときに見た気もするけど。

ここまでピッチ状態が酷いのはあまり記憶にないかも。

ともあれ、あのピッチ状態なので試合前から嫌な予感はしていたのです。

先制しても嫌な予感を拭えなかったのです。

案の定、警戒してたナザリトに同点にされて嫌な予感が満ち溢れ。

勝ち越すまでは試合の流れが岐阜だったのでさらに嫌な予感が積み重ねられて。

嫌な予感の中で、ジョンヒョンの得点は非常に大きかったなと。

為ちゃんのコロコロシュートはちょっとビビッたけど、3点目で、きゃぁ!と叫んだなと。

2点差にしてすっかり安堵たら、またナザリトでしょ、もう。

ロスタイムはまたまた嫌な予感に戻ってしまいましたが、無事終了。

まぁ、あのピッチ状態で且つ、苦手なアウェイでしたからまずまず上手く戦えたのかなと。

もう最悪ピッチだったもんで、逆に苦手だろうが何だろうがどうでも良かったのかも。

総じて、ここまで来たら勝てば良しであります。

Add a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。

fifteen − 9 =

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください