芯が通っているというより単に頑固なのかも。

屈辱のJ3転落で「芯」が通った 大分トリニータ

屈辱というよりは落ちるべくして落ちた落胆的なところから、まず始まった訳です。

お盆連休中のホーム2連戦(27節、28節)で合計5失点しての完敗から、かなり戦い方の迷いも出た訳です。

夏場に少し迷いもしたが頑固に貫いた訳です。

スローガンも「初志貫徹」な訳です。

そんな頑固なサッカーが、カタラテジー(注)なのです!

(注):katanosaka+strategyの造語
(昨日より当サイトのみでウハウハ流行中)

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