わりとトリニータな日々

◇2021明治安田生命J1リーグ 第23節

大分 0-2 川崎(得点:なしよ)

残念ながら「万が一」ならず・・・

(。´Д⊂)うぅ。

なにせ王者川崎なもので、決めるときはきっちり決めなさるもので、こちとらシュートさえ打たせてもらえないもので。(シュート数は2本でした)

そりゃまあ、強いとは思っていましたけど、少々の隙は見せてくれても良かろうに。

点が取れなきゃ勝てないのは承知していましたから、完敗です。

ここで悔やんでも仕方がないので、綺麗さっぱりと今日の負けは無かった(いやあった)、いや綺麗さっぱり忘れて次節に集中します。

強いて言えば今日のは想定内である!(万が一狙いです)

わりとトリニータな日々

残留と連覇。大分と川崎Fが目標に向け勝利でのリスタートを目指す

東京五輪が閉幕し、台風9号が九州を通過中ではありますが、明日はいよいよJリーグ再開です!(≧▽≦)

再開直後の相手が王者川崎と、相手にとって不足なし、いえどちらかと言えば過剰・・・(ちょっとは配慮しなさい日程くん)

ただ、万が一でも川崎に勝とうものなら無敗病が大分に乗り移って、もしかすると残り16連勝しちゃうかも知れません。(万が一言うな)

もうこんな状況なもので私は勝ち点3以外に考えておりません。

勝つためには点をとること。

勝ち点が取れないなら0-1で負けようが、0-10で負けようが同じこと。

王者相手に攻めて、リスク覚悟で攻めて、勝ち点3をとりに行くべし!

選手の皆様どうぞう心置きなく戦ってくだされ。

想定通り危なそうなときは顔を手で覆ってます。。。。きゃぁ。

わりとトリニータな日々

24年パリ五輪サッカー代表監督候補に大分片野坂監督、元鹿島監督大岩氏ら

ポイチのA代表監督の長期政権が前提で且つ、ポイチのご指名でしょうか。

大分方面からは「まだシーズン中だ!」。

「残留争いで今それどころじゃない!」との声が聞こえてきそうです。(身近な声)

さまざまな声があると思いますが、リーグ戦に集中です。

そろそろ始まるよ。

わりとトリニータな日々

サッカー日本53年ぶり銅メダルならず 3位決定戦、反撃及ばずメキシコに1-3完敗

最強世代、力尽きる。

振り返れば、前半13分に与えたPKが痛かったかなぁ。

早い時間帯に失点してプランが崩れて、続けざまに失点すると、もう打開策はないままで、完敗で終わってしまう試合を、そんな試合を、もう何度見たことか!(はいはい、どこぞのJ1チームの話しね)

3年後はさらに強くなっていることを期待します。

そして、Jリーグの残り試合で完敗する試合を見ませんように。(あーめん)

わりとトリニータな日々

増山 朝陽選手 ヴィッセル神戸より完全移籍加入のお知らせ

2021シーズン成績
●J1リーグ:17試合出場0得点、YBCルヴァンカップ:6試合出場1得点、天皇杯:2試合出場0得点

この1得点つーのは、やられたのは、うちですかね?(はいそうですね)

おっし、この10倍は活躍してもらいましょう。

さて、概ねこれで補強も終わったと思いますので、チームに馴染んでもらって、活躍してらもらって、残り16節でパーっと行きましょう!(どこへ?)

わりとトリニータな日々

【中断明けの青写真|大分】残留に向けて生まれ変わりを図る! 攻撃時の良い流れを生む新戦力が周囲に好影響

3-5-2ですか。

このメンバーでこの布陣は見てみたい気がします。

とにかくもう残留に向け生まれ変わって欲しいすねー。

生まれ変わらないとダメなんです。

そうです、悪しき心を入れかえて、行いを一変します。(え?)

そりゃもう別人のように・・・

って、なんも悪いことはしていません! >俺。

わりとトリニータな日々

◇東京五輪 男子サッカー準決勝

U-24日本代表 0-1 U-24スペイン代表

準々決勝に続く、延長戦で選手もお疲れでしょうが、応援している私も疲れました・・・・(いやマジで)

決定力の差でしょうか、ほんの一瞬の隙を突かれての失点。

とても悔しい試合ですし、そこが力の差なのかも知れません。

あとはもう3位決定戦で頑張って頂きたい!

とまあ、東京五輪サッカーを堪能している隙を突かれてトリニータでは人事往来が。

髙澤 優也選手 アルビレックス新潟に期限付き移籍のお知らせ

今季は二桁得点ぐらいの期待をしていたものの結果が出せずに苦しんでいましたが、移籍となればJ2で躍動して成長して頂きたい!

ということで、みんな頑張れ。

わりとトリニータな日々

卓球と野球の日でした。(東京五輪)

昨日は陸上競技とゴルフとフェンシングと卓球と、えっと、えっと、あと何見たか忘れました。

明日はサッカーの日になると思います。

これだけスポーツ見るのも珍しいです。

でも冷静に考えると、普段はサッカー以外のスポーツは見てないことに気づきました。

わりとトリニータな日々

五輪の中断期間ってJリーグにどんだけ影響があったっけ!? の巻

記事の内容は上位順位が五輪の前後でどうなったのかというデータなので、私が気になるのは下位順位のデータです。

調べるのは面倒なので、なんとなくの雰囲気だと下位は下位でそれなりに揺るぎそう。(まあな)

といいますか、チームの波は自らが変えるもの。

夏の移籍も終わりでしょうから、限られた予算で獲得した戦力がどこまで機能するか。

チームなんて生ものですから味付け変われば別ものです。

新戦力と若手の伸び、これですな。

期待しかありません。

わりとトリニータな日々

U-24日本代表がニュージーランドを相手に延長でも得点が取れず、PK戦の末に勝利してホッとしました。(ベスト4おめ)

五輪で盛り上がっている最中に、トリニータの方も人事往来があったようです。

野嶽 惇也選手 鹿児島ユナイテッドFCより完全移籍加入のお知らせ

福森 健太選手 ギラヴァンツ北九州に期限付き移籍のお知らせ

福森は古巣に戻り調子の上がらない北九州を救えるか。

主力の野嶽を抜かれて鹿児島は大丈夫なのか。

というか、J2/J3を気にしている暇はございません。

これで夏の移籍ウィンドーも終わりだと思うので、大分は残り16節をしっかり戦いましょう。

そうしましょう。