わりとトリニータな日々

片野坂 知宏監督からトリニータを応援していただいてる全ての皆さまへ

きゃあ!(≧▽≦) (昨年11月19日blogと同じ入り方)

片さん今年は「大分トリニータファミリーの皆さま」ときましたか。

昨年「11月19日に大分FCで公表」されており、まあ素で考えて今日あるかなーとは思っていましたが、、、

でもまさか、昨年と同じ日だとちょっと大分FCも芸がないかなー、

さすがにそこまでベタじゃないでしょうし、

ちょっとひねりを入れてじらして見るとかー、

いやいや裏の裏の裏の裏の・・・で、

うーんやっぱ大分FCだから昨年と同じ日の今日!とか、

いやー、

って、昨夜は寝れなかったんですけど私アホですかね?(だな)

 

[補足]2018年は11月18日に公表です。

 

わりとトリニータな日々

今日の試合で川崎が横浜FM相手に3-1と勝ってしまったので、どうやら21日(土)の昭和電工ドームでは川崎優勝の可能性があるようです。

だな。

義宜の言う通りだな。

しかたがない、勝つか。

 

 

 

いやーどうしましょーか、か、か、勝てますかねーいやーなんとかなるかなーいやーお願いー(心中穏やかでない声

 

わりとトリニータな日々

Jリーグ 来季のJ1は降格4、昇格2 入れ替え戦はなし「何度も議論」

昇格クラブについてはJ2からJ1に2クラブ、J3からJ2に2クラブが自動昇格する。

降格クラブについてはJ1からJ2に4クラブ、J2からJ3に4クラブが自動降格する。

とのこと。

異論はございません。

来季はJ1で20チームスタートして第38節まで。

オリンピックが開催されることから、日程を考慮すれば早めに開幕するのだろうとの噂。

しかも今季は12月19日まで試合日程が組まれており来季への準備期間は短い。

ならば今季戦力の維持は必須で、主力選手を絶対に残して弱点を少し補強した方が無難。

さらに言えば今季の残り8試合は来季も意識した戦術なども試しておく。

以上、年末までのシナリオです、よろしく!( `・ω・´)ノ

(こらこら誰に言うとる)

20年を振り返る,わりとトリニータな日々

2014年はJ2に舞い戻り年間42試合で17勝13敗12分(勝ち点63で7位)との結果。

リーグ戦の最高順位は4位で終盤まで6位と粘っていたが第36節、37節で連敗して8位まで順位を落とす。

第38節、39節で連勝して再び6位に浮上したものの、第40節と最終節(42節)のホーム戦で負けてしまい7位で終わる。(昇格プレーオフを逃す)

2014年の特徴はアウェイで勝てなかったこと。

17勝のうちホームで13勝しているがアウェイは4勝しかしていない。

アウェイで勝った試合は福岡、愛媛、岐阜、讃岐の4試合で、当然ながら川崎在住の私は勝った試合を生で見ていない。

そんなシーズンでした。

さてさて、トリライの方を振り返れば停滞期と言って良いですし、生観戦した記憶は4月の湘南戦@BMWと5月の東京V@味スタと9月の横浜FC@ニッパツぐらい。

どの試合も勝てていないが、4月の湘南戦は0-4とボコられており落ち込んで帰宅した記憶があります。

また、5月の東京V戦では京王線が人身事故で調布駅から先に進めず、バスに乗ろうにも長蛇の列で渋々約30分ほど歩いて味スタまで行ったけど、勝てずじまい。

9月のニッパツもあまり良い記憶はなし。

兎に角、アウェイで勝てないシーズンはアウェイ暮らしの人に試練を与えます。

軽いアウェイの洗礼。

2014年はシーズンを通してアウェイ組には恩恵の無い年。

ただ、次の2015年に更なる試練が待ち受けているとは思いもしませんでした。

わりとトリニータな日々

日本文理大附が延長戦を制して初の選手権出場! 大分の3連覇を阻む

ステイホームのノリで高校サッカー選手権大分県予選決勝戦@昭和電工ドームをTV観戦しましたが、延長戦を制した日本文理大附が初優勝との結果。(おめでとう)

目についた選手は日本文理のFW垣内くん。

今大会の得点王になったようですが、相手DF2、3人に囲まれても強引に突破していく姿がなんとも印象的。

日本文理は失点しても追いつく展開で、終始前へ前へと攻撃的に攻めたことが勝因だったと思います。

高校生は見ていて気持ちがいい。

選手権でも頑張れ。

20年を振り返る,わりとトリニータな日々

2013年は久々のJ1リーグで年間34試合2勝24敗8分(勝ち点14で18位)との結果。

金銭面から戦力的に厳しいのは分かっていたが、わずか2勝しかできずに10月5日の第28節でJ2降格が確定してしまう。

とにかく失点が多かったイメージしか残っていなくて3点取っても4失点する始末。

シーズを通してみれば3月開幕してから初勝利は5月18日のアウェイ新潟戦。

2勝目は10月19日のアウェイ大宮戦で、結局ホームでは1勝もしていない。

J1の壁がこれほど高いのかと思い知らされたシーズンだった。

さて、トリライの方は、再開したのが前年末(12月4日)で、事実上2013年が再開本格化の年となりました。

ただ、初期のトリライとは少々異なっており、転勤して家族もいましたから「楽(らく)ログ」を残しました。

トリニータネタ以外で書いたものは「楽(らく)ログ」カテゴリに纏めるようにしたつもりでしたが、見返すと混在しており何が何だかの様相。

初期Ver.より適当になってしまっているのは否めません。

関東住まい(川崎在住)となり、関東近辺のアウェイスタジアムには足を運ぶようにしましたが、単身赴任だったトリライ初期Ver.のようにはネタ系に走れずじまい。

あまり無理せず日々書いて行くようになった年でもあります。

ということで、次回は2014年の振り返りになりますが、この2013年と次の2014年を停滞期と呼んでいます。(確かにそんな年だっなーと)

わりとトリニータな日々

44歳のFWマグノ・アウベスがブラジル4部に加入。大分トリニータやガンバ大阪でもプレー』@大分トリニータVer.

大分やG大阪でも活躍…44歳M・アウベス、ブラジル4部クラブと1年契約を締結!』@ガンバ大阪Ver.

どっちのユニフォームがマグノに似合っていたかはさておき、大分とG大阪には縁のある選手。

2004年に大分が獲得して、2006年にG大阪へ移籍したのは大分の財政難から。

2006年はリーグ戦で26得点して得点王になり、翌2007年にG大阪を契約違反で解雇されています。

G大阪からすればちょっと苦い思い出かも知れません。

大分時代の思い出は2005年9月のアウェイ浦和戦。(当時私は埼玉スタジアムで観戦)

リーグ戦で瀕死の状態であった大分が浦和に快勝し、勝利インタビューで「大分トリニータは、まだ死んでいない。これからだ。」と語ったこと。

この試合はシャムスカ監督の初采配でもありました。

もう44歳なのかと思う反面、速くて巧くて強引なFWだった記憶がよみがえります。

ほんと年取ったなぁ・・・(お前もな)

わりとトリニータな日々

【重要】明治安田生命J1リーグ第27節 柏レイソル vs. 大分トリニータ 代替開催日決定のお知らせ

柏戦の代替開催日が12月9日(水)19:00で決定しました。

日程くんじゃなくてもここしか入れようがないと思います。

これでLAST5はホーム(12月06日(日))、アウェイ(9日(水))、ホーム(12日(土))、アウェイ(16日(水))、アウェイ(19日(土))となります。

リーグ戦の残り5試合を中2日、中2日、中3日、中2日で戦う訳で、問題は3年連続フルタイム出場を達成して今季も継続中の鉄人、鈴木義宜。

これをクリアできたら鬼神です!(既に神ですけど)

わりとトリニータな日々

【J1終盤戦のシナリオ|大分】指揮官は“捲り”に手応え!来季に向けて試すべきオプションは?

確かに来季につながる終わり方に期待したい。

成長を図るバロメーターが昨季から3連敗で手も足も出なかった難敵の川崎戦ですね、なるほど。

大分県民招待で観客も多い。

なるほど。

川崎ですね、か・わ・さ・き。

うーん、なるほど。

うーーーーん、うーーーーん・・・(策なし)

わりとトリニータな日々

今季は12勝すればJ1リーグ通算勝利が100勝になります。(現時点で97勝(76分け151敗))

あと3つです。

12勝といえば、昨季は12勝11分け11敗の成績で勝ち点47。

現在9勝6分け11敗で勝ち点33。

残り8試合。

まずは、3勝してJ1通算100勝が最初の目標で、4勝できれば昨季の勝ち数を超えて、最終的には昨季の勝ち点47を超えること。

早々に100勝必達!(目標管理)

ふむ、この時期は捕らぬ狸の皮算用の真っ盛りです。

どうそご自愛ください。(なにがー??)