わりとトリニータな日々

相手のプレスを剥がしたい。本っっっ当に剥がしたい

昨日のblogでも書きましたが「ちょっと気になったのが馬場と林の2枚替えのところ。(2枚替えの意図)」の謎が解けました。

片さん曰く、想定内でのプラン通りとのこと。

まあ、試合を見てた人からすれば伊佐も清本も利いていたとは言い難い訳ですが、それは結果論。

思い通りならないこともあります。

次に繋げてくれればいい訳ですし、次こそ剥がして下さい。

ちなみに、精度の高い縦パスで剥がすよりも、強力なスプレータイプが出回っており、剥がしたあとのベタベタも残りません!(それシール剥がしね)

わりとトリニータな日々

◇2018明治安田生命J2リーグ 第15節

大分 2-2 山口 (得点:馬場×2)

首位と2位の直接対決ですから、勝てば引き離せるチャンスでもありますが、まあ、世の中そう甘くはない訳です。

試合の入り方も慣れた3バックということで、前節よりはスムーズに感じました。

全般的に見て、終始圧倒された記憶は無いですが、結構な圧力で押し込まれた記憶はあります。

ただ、馬場の先制、勝ち越しと、常に相手より先手を取り、ひっくり返されることが無かったことで粘れたと思います。

もし今日勝てるとしたら3点目が必要だった訳ですが、両チームとも1試合平均1.9得点のチームデータがそのまま素で出たとの結果。(シュート数も大分が10本で、山口が14本で概ね平均データと同等)

要は、双方ともに平均データ的な試合をした結果が、引き分けだったということで丸く収めておきたいと思います。

ちょっと気になったのが馬場と林の2枚替えのところ。(2枚替えの意図)

今日の片さんコメントには無かったので、明日にはアップされるだろう闘う言葉で要確認。

わりとトリニータな日々

スピードスターからインテリジェンスな選手へと変貌した松本怜

誰がどう見ても今季の怜は、過去と比べて一番良い訳で、これまでとはちょっと違うキレがあります。

併せて得点力もアップしており、今季は14節で既に3得点。

過去を振り返ると、2013年から大分に所属して、この年のリーグ戦は1得点、2014年も1得点、2015年も1得点、2016年も1得点と言わば万年1得点。

2017年のリーグ戦で3得点したことで、ひと皮むけた感はあった訳ですが、今季はさらに攻撃力のクオリティが上がったように感じます。

古巣を相手にする星とインテリジェンスな怜。

明日の両サイドは遠慮なく暴れまくって頂きたい。

わりとトリニータな日々

“激アツ”の予感漂う、首位と2位の直接対決

システムは3-4-2-1でも4-3-3でも何でも良いので、また変態モード全開でお願いしたい。 > 片さん

双方ともに攻撃的な訳ですから、変態かどうかで勝敗は分かれます。

おっし、今節も変態です、変態。

(自分で書いてても変態ぽい)

わりとトリニータな日々

現在2位のレノファ、首位大分と20日対決

お互い攻撃陣が好調で打ち合いは望むところであります。

ただ、双方ともにリーグ最多得点(27得点)ではあるけども、データを見るとちょっと質が違います。

14節で27得点なので1試合平均で1.9得点。(双方とも同じ)

1試合の平均シュート数は、大分が9.07本で、山口が11.86本。

シュートした際のゴール確率にすると、大分が21.26%で、山口が16.27%。

リーグの平均は13.3%ですから、大分の21.26%は、過去の記録を見てもこの数字は驚異的です。

シュート9本打てば、確実に2点取れちゃう計算です。

また、片さんが監督になって3年目ですが、1試合平均シュート数は年々下がっています。

この状況が結構な謎。

15節の山口戦でも謎は増しそうな気がします。

わりとトリニータな日々

いやまあ、甲府はJ2代表として頑張って頂きたい。

これにより甲府は17節から変則日程になる見たいですからコンディション調整にも注意頂きたい。

16節で甲府と対戦予定ですが、ひとつズレてたらこちらもややこしかったかも。

いやいやリーク戦はお気になさらずに存分に闘って頂きたい。

わりとトリニータな日々

5月14日(月)トレーニングマッチ試合結果について

昨日、見逃してましたが、トレーニングマッチでも攻撃陣が活性化している様子。

試合に出場してない選手が活性化すればチームにとっても好都合でしょう。

好循環サイクルは継続中で、このまま行けばスーパー好循環サイクルに突入するかもしれません。

いやもう超スーパーサイクルを望みます。

わりとトリニータな日々

トリニータ 三平、執念の決勝弾

リーグ戦の3分の1を終えて、勝ち点30は上出来なような気もしますが、もともと試合前は勝利しか望んでいません、

なので14節だと勝ち点42が最大で、勝ち点12ほどロスしています。

ここは首位に浮かれることなくロス分を悔やんでおこうと思います。

(≧◇≦)くそぉぉぉ(微笑みながら)

わりとトリニータな日々

◇2018明治安田生命J2リーグ 第14節

大分 2-1 岐阜 (得点:伊佐、三平)

いやまあ、勝てば良いんです勝てば。(昨日の言葉)

なんとも微妙な勝ち越しゴールだった訳でして、大銀ドームから帰宅して早々にDAZNの映像を何度も見直しました。

映像見てもまあ本当に微妙。

いやまあ、勝てば良いんです勝てば。(今日の言葉)

まだ14節とは言え粘り強く首位の座を譲らない今のチーム力がとっても素敵です。

むしろ着実に勝ち点を積み上げることでじりじりと後続を引き離して頂けると今日のように相手から圧倒されたとしてもビビりません。

ともあれ今日に限っては、微妙な判定の勝ち越しゴールよりも、猛犬@ウェズレイ登場の方が盛り上がりました。(変わんないね~)

 

わりとトリニータな日々

片野坂監督は岐阜の「守備の迫力」を警戒。明確なスタイルを持つ両者が対峙

今日のJ2第14節で山口と福岡が勝ったので、順位的にお尻に火が付いた状態です。

いやまあ、勝てば良いんです勝てば。

まだ14節なんですから気にしなきゃ良いのに気になっちゃんうんですこれがまた。

いやまあ、勝てば良いんです勝てば。

岡山と町田が明日の同じ時間帯にキックオフですからここらあたりも気になる訳です。

いやまあ、勝てば良いんです勝てば。

うん、勝つしかないね。