わりとトリニータな日々

好調・名古屋と対峙。大分に求められる精度と積極性

7月4日に再開したリーグ戦もわずか18日間で5試合目。

降格なし、交代5人、過密日程と異例の特別ルールで再開されたことから、片さんなりの発想と様々な選手の組み合わせが見れることでワクワク感も増しています。

当然ながら今節も中3日での試合で、新たな組み合わせが見れるのではないかと期待します。

また、心配された得点力も再開後4試合で6得点と爆発力は無いもののまずまずとの状況。

前節は顕著なミスから失点したものの、守備陣がさほど悪いとは思えない。

端的に言えばミスして勝てるチームではないのは承知。

致命的なミスは厳禁。

ミスしたらもういやあぁぁぁ( ゚Д゚)・・・(はいはい冷静に)

何れにせよ大分のサッカーが楽しくてたまらない。

わりとトリニータな日々

J観客入場緩和は見送りへ!「このタイミングがギリギリ」と早期決断

8月からは上限収容人数の50%へ緩和を期待しておりましたが、8月10日まで見送りされるとのこと。

トリニータの場合、8月1日の鹿島戦@ホームと8月8日の川崎戦@アウェイに影響が出ることに。

そういえば、8月5日にルヴァンカップ(G大阪戦@ホーム)があるんですが、これがどうなるのか存じ上げません。

いずれにしても全国で新型コロナの感染者が増えており、政府もプロスポーツやコンサートなど大規模イベント開催制限の緩和を見直す方針。

うーむ、どないしようもない。

慎重論に賛成せざるを得ません!✋

わりとトリニータな日々

西村主審「だって円だもん!」横浜FM選手たちとの“せめぎ合い”に注目集まる

Youtubeで確認する限り「なんでこうなってるの?」と聞かれたから「だって円だもん!」と言ったに過ぎませんが、「かわいい」と言うよりは「微笑ましい」という感じ。

「だって XXXX だもん」との言葉使いが「かわいい」とのご意見なんだと思います。

ならば「だって XXXX だもん」が、本当に「かわいい」で良いのか。

世の中には類似のケースがあるのでは無いかと思い調べてみたところ「横浜」と「だって XXXX だもん」で検索ヒットしました!

「だって あーりんなんだもーん@横浜アリーナ」

うんまあ、かわいいでいいか。

わりとトリニータな日々

◇2020明治安田生命J1リーグ 第5節(上限5,000人有観客試合)

G大阪 2-1 大分(得点:渡)

あきまへん・・・のひと言。

G大阪の小気味よいパスワークに押されながらも耐えて耐えていた中で貴重な先制点をとれたんですけどねぇ。

前半1-1で折り返していますし、ミスでの失点は分かりやすいのでスルーして、やっぱ攻撃かなぁ。

どうしても耐える時間が多くて、リズムも出なかったし、連動しなかった。

両サイドだけにボールが集まる悪いパターンになってしまったかなぁ。

真ん中をもう少し使えないものかなぁ。

いやまあ、負け試合なんて悪いとこばっか見えてくるもんですわ。

総じて、あきまへんでしたなぁ・・・と。

わりとトリニータな日々

勝点で並ぶ両者が激突。G大阪の注目は好調・渡邉千真

・勝点で並ぶ両者。選手時代にチームメートだった宮本恒靖監督と片野坂知宏監督の対決に注目
・渡邉千真は2試合連続で途中出場からゴール中。今節の起用法はいかに
・古巣戦となる田中達也はここまで2得点。パナスタでどのようなプレーを見せるか

まあ、ツネさまと片さんを比較しても始まらなくて、タナタツも大分に馴染んでいる訳で、いまいまで同じ勝ち点も含めて大した比較にならないでしょう。

私的に今節の注目は好調且つ最年長のさんぺーで、アウェイと言えども本場の大阪にお笑いネタを振りまくことで光り輝くでしょう。

なんならG大阪最年長のヤットさんと絡んでいただくと尚良いでしょう。

いやもうもらった!(お笑いネタを)

わりとトリニータな日々

8月1日からの「収容50%動員」は…村井チェアマン「クラブが様々な要因を勘案して決めていく」

うーん、ちょっと50%動員が微妙な雰囲気になってきました。

東京、関東を中心に感染拡大が懸念されている中で、関東だけ上限5,000人、その他は50%動員なんて訳にもいかないでしょうねぇ、うーん。

いやまあ、何にしてもサッカースタジアムからクラスターを出す訳にはいきませんので、守れることを守って観戦して行くしかないでしょう。

無観客だけは避けたいものです。

わりとトリニータな日々

7月22日(水)名古屋グランパス戦 各種チケット受付についてのお知らせ

予約が始まりましたよー☆(告知)

で、さっそく予約しましたが、指定席が思うところに当たりません。

あーもう少し上の右のやや下ならいつものとこー!みたいな。(どこやそれ)

なお、予約状況を見ていると前回同様に出足が鈍いようなので、どうやら今回も一般販売まで行きそうな感じです。

予約がまだの方はどうぞお早めに。

わりとトリニータな日々

トリニータの夏男&エンターテイナー 三平和司、2つの転機と得た妙技とは。

今季のさんぺーのプレーを見ていると好調なんだろうなと素で思います。

これまではどうしても怪我の多い選手というイメージがあって、いつもシーズン初めはそれほど好調とも思えなくて。

まだ4節しか終わってないけど、もう夏になってしまった今季。

コロナ禍でいつもと違うシーズンはさんぺーに味方するのかも知れません。

ただ、野球とサル🐵については心を許し切れていません。

ホーム試合前にゴール裏のビジョンに流れる選手紹介で、三平は野球のユニフォームを着て、サルの被り物で立ち振る舞い、観客の心をつかむ。アイデアとサービス精神が詰まった映像だ。

私の知識であれば、サル🐵の場合はプロゴルファーです。

是非ともそこの真相に切り込んで頂きたいと思う次第です。(なんの注文?)

わりとトリニータな日々

第4節が終わって昨季のシーズン初めと違いを感じるのは走行距離。

なにせ昨季の第4節が終わった段階で『J1リーグで「1番走るチーム」は?1位と18位は驚きの差』てなネタが上がるほど走ってました。

今季は第4節までのチーム平均走行距離のトップが横浜FMの119.298km。

続いて湘南、名古屋、4位に大分の117.386kmとの結果。(まあ、それでも上位の方)

ちなみに平均走行距離の最下位(18位)がFC東京で、17位が川崎。(走らなくても勝っちゃう)

昨季の序盤戦では120.443kmですから、その差は3.057kmで、タクシー代金だと1,100円ぐらいで、自転車だと20分ぐらい。(こらこら例えが良くありません)

単に走れば良いと言う訳ではないのと、戦術的な違いもあると思います。

また、昨季の途中からロングボール多くなったなーと思った時もあったのですが、今節は最初からそう思ってます。

これから試合数が増えていくとまた違ったデータが見れると思いますが、昨季とは異なる雰囲気を感じます。

わりとトリニータな日々

川崎F 3 – 1 柏
大分 1 – 1 神戸
横浜FC 1 – 1 仙台
清水 1 – 2 G大阪
鳥栖 0 – 0 広島
浦和 1 – 0 鹿島
湘南 0 – 0 札幌
C大阪 0 – 2 名古屋
横浜FM 1 – 3 FC東京

横浜FMとFC東京がまだ3試合しかやっていませんが、再開後の3連戦が終了。

我らがトリニータは2勝1敗1分の勝ち点7。

まだ勝ち星がないのが、鳥栖、湘南、清水、鹿島の4チーム。

4連勝したチームはなくて、リーグ再開後に3連勝したのは川崎のみ。

ふむ、川崎が強いのは承知していますが、鹿島が弱いのは承知していないです。

第8節の8月1日に鹿島戦@ホーム、第9節の8月8日に川崎戦@アウェイと8月に入ってから東側のチームとあたるようになります。

再開後の3連戦はまずまずの結果だったので、このまま西側チームと戦いながら調子を上げていき、8月からの東側チームとの戦いに好調を持ち込む作戦で如何でしょうか。

うむ、今季の作戦分かりやすい。