わりとトリニータな日々

「エモい」「Jリーグって夢がある」浦和の守護神・西川周作が投稿した2ショット写真にファンも反応!

エモい・・・のか?

このtweetですよね。

はいはいちゃんと調べました。

「エモい」は「エモーショナル」の略で感情的な様や情緒的な様を意味します。

「思い出の写真を見て、うわ~エモい!」はアリな様子。

また、「エモい」を使うのは若い人だそうで、ちょい年を取ると「使わないけれど、聞いたことはある」となり、年齢が上がるにつれ「わからない」派が増えるそうです。

私の場合は「使わないけれど、なんか聞いたことはある」です。

比較のためにウチの嫁に聞いてみました。

俺:「エモい。知ってる?」

嫁:「しらないーい」

俺:「むふっ」

ほんのひと時ですが勝ち誇れました。

わりとトリニータな日々

J1デビューは「夢のよう」 大分の韓国人GK、母国メディアに喜び「嬉しくて涙が出た」

昨日の試合では少し勿体無いミスで失点してしまったが、ムンの安定感には目を見張るものがあります。

石の上にも3年。

つらくても我慢していけばいつか報われる。

ちょっと調べて見たところ、韓国でも似たようなことわざがあるようで、石ではなくて竹になるそうです。

デクッテソド サムニョニラ:竹の先にも3年だとか。

石の上よりも竹の先に座る方が難しそうです。

しかしどうやったら竹の先に座れるのか・・・悩ましいです。

以上です。(おいっ)

わりとトリニータな日々

◇2020明治安田生命J1リーグ 第13節(上限5,000人有観客試合)

浦和 2-1 大分(得点:さんぺー)

無念のひと言です。

試合開始9分でスカッと先制したのは良かったが、前半のうちにアッサリ逆転されたのが何とも。

攻めに攻める分で気持ちは高まるが、最後の詰めで「あーっ」てなっちゃうのが何とも。

相手を上回るシュート数を打ちながら上回れないのが何とも。

TVの前で「悪くは無いんだがなー」って声が漏れちゃうのが何とも。

総じて、総じて、総じて、無念のひと言です。

わりとトリニータな日々

浦和が前節敗戦の中で得たもの。今節は結果を求める一戦に

好材料をとりあえず並べておくと、、、

〇5連敗の後は1勝2分の負けなし。

〇いとも簡単に失点していたが、ここ3試合で1失点と改善。

〇昨年は浦和に2戦2勝と相性は良い。

うむ、こんなところか。

ちなみに不安材料をとりあえず並べておくと、、、

〇ここ3試合で1得点しかしていない。

その他特になし。

おっし、好材料多くてなんとなく気楽になった。

わりとトリニータな日々

川崎フロンターレの独走は必然? セルジオ越後が酷暑下での理想のサッカーを考える

酷暑下での理想のサッカーを考えるとな。

ほう・・・

冬はいくらでも走れるけど、夏の場合、前半は無理せずしっかり守って、なるべくボールをキープして相手を疲れさせる。そして後半に勝負をかける」と言っていたけど、それに尽きると思う。

なに・・・

ウチとの試合(第9節)では前半早々から川崎に圧倒されてなーんもさせてもらえなかったが、あれは疲れさせるまでも無かったということか。

うん・・・

まあ・・・

そうだわな。(しぶしぶ納得感)

わりとトリニータな日々

DAZN大型再契約、村井チェアマンがサポーターに感謝「ずっと解約せずに待って下さった方が…」

JリーグとDAZNは同日、これまで結んでいた10年間2100億円の契約を2年間延長し、12年間2239億円の新契約を締結したことを発表

きゃぁ皆さん感謝されましたよ!(≧▽≦)

いやまあ、いちいち解約するのも面倒だったといいますか、気にもしていなかったら再開しちゃったといいますか。

そんな人が多いのではないでしょうか。

契約内容は10年契約が12年契約に伸びて総額が増えていますが、年間額は210億円から約186.5億円に減額されています。

何れにせよビジネスなのでWin-Winなのか、落としどころを探ったかは不明。

ただいま現在のコロナ禍では減額との結論。

入場料収入が厳しい状況で、各チームへの支援もご検討願えればと思う次第です。

わりとトリニータな日々

Jリーグ、9月7日から「手拍子」解禁へ! 「拍手OK」との混乱解消

一方、手拍子を喚起するためにコールリーダーなどが声を出すことは引き続き禁止される。黒田本部長はどのように手拍子が行われるかについて「ファン・サポーターの工夫なのか、どうなっていくかは読みきれない。ルールとして趣旨は限定していない」としつつ、「誰かが手拍子をして、それが全体に広がっていくことはありうる」と展望を述べた。

要するに、手拍子と拍手の区別がつかないのでひとまず解禁するけど、手拍子を喚起しちゃダメよとの事でしょうか。

いいプレーには自然と拍手が鳴り響く状況なので大差は無いかも。

観客入場上限5000人とアウェイ自粛を9月いっぱいまで延長する方針だそうなので、当分は現状通りと理解しました。

少しでも早く「超厳戒態勢」が解かれることを祈ります。

わりとトリニータな日々

大分鈴木「たまたま」柏オルンガの連続得点記録阻止

たまたまです。今日、川崎が負けましたけど、いつかは途切れる。それがたまたま大分だった。特別な思いはない」

鈴木曰く、”たまたま”ならば。

私曰く、”またまたぁー”である。

仮に、思い通りに行かない部分が少々あったとして、そこが”たまたま”だったとしても残る結果は記録阻止という事実しかない。

鈴木には特別な思いは無いが、我々には特別な思いがある。

特別な思い、それは・・・

「めっちゃネタになる!」(こらこら)

わりとトリニータな日々

◇2020明治安田生命J1リーグ 第12節(上限5,000人有観客試合)

大分 0-0 柏(得点:なしよ)

さて、オルンガの止め方をお教えしましょう。(実証済み)

まず、試合前に「オルンガ退散、オルンガ退散・・・」との呪文を唱え「のり弁」を美味しく頂きます。(以下添付参照)

次に、守備3鬼神は三竿、鈴木、岩田がベストでしょう。

少しお腹に余裕があるようなら、レイチェルが考えた「ムン君が好きそうなお弁当」も頂いておきましょう。

さすれば守護神として機能するでしょう。

念のため、柏のパスの出どころである江坂は適度に抑えておきましょう。

出させない、やらせない、ヤバいときは神に祈る(きゃー(目を伏せる))。

さすれば、あら不思議、無失点にて試合終了。

もしもほんのちょっとの運と余力があれば、得点も頂けたでしょう。

どうぞ皆様ご参考に。(ならんて)

わりとトリニータな日々

8戦連発を狙うオルンガ。対抗するのは大分の鈴木義宜

なにかと面倒な相手で、特に厄介なオルンガについてはウチのキャプテンに丸投げしとくかなと。

ひとまず投げておけばなんとかするかなーと。

やや心配なのは遠距離移動となったアウェイ札幌戦の後で選手に疲労がどれほど残っているか。

5連敗を止めて、アウェイで苦労した挙句に勝ち点1を持ち帰ってき、ここで落とすとダメージにつながりかねません。

なので、普通に勝ってください。

それで丸く収まります。(丸投げ&丸く収める作戦)