むふっ、これぞ我らが大分トリニータ。

◇2020明治安田生命J1リーグ 第19節(上限8,000人有観客試合)

鹿島 0-2 大分(得点:小塚、髙澤)

試合が始まって想定内と言いますか、案の定相手から攻め立てられる。

ああやっぱり疲労が抜けきれず重々しいなぁ・・・との印象は否めなかった訳ですが、前半はひたすら耐えて失点しなければ相手にも綻びは出てくるものです。

むふっ。

ハーフタイムでワントップの渡に代えて髙澤を入れ、攻撃のスイッチオンした途端に小塚のゴールが生まれる。

むふっ。

63分に小塚と野村を代えて、もう一段の攻撃カードでを切ったことがさらに利いて、髙澤が2点目を決める。

むふっ。

むふっ。

耐える、後は耐える、ひたすら耐える。

どうせアウェイだし、もうこうなればなりふり構わず耐えるに限る。

ところどころで呼吸困難に陥る場面もございましたが、無事に耐えきって試合終了。

むふむふむふっ!(≧▽≦)

いやー、こうでないと。

なんとこれで9月の過密日程7連戦を4勝2敗1分で切り抜けました。

しかもアウェイで3勝!(≧▽≦)

むふっ!