2019年(19年目)のトリライを振り返る!

2020年12月3日

振り返り最後の年です!(≧▽≦)

もう皆様の記憶も新しいと思いますので適当に。(こらこら)

2019年はJ1昇格、年間34試合で12勝11敗11分(勝ち点47で9位との結果)。

このシーズンは第1節(アウェイ鹿島戦)が全てと言っても過言ではないと思います。

なにせプレーオフでJ1昇格した2013年シーズンはJ1でボロボロにされて全く通用しないという経験から、まさか今度もか、今度もか、今度もなのか・・・ぁああ。(妄想)

てな気分でシーズン入りしていますから、前年度アジア王者が相手の第1節に全てがかかっていました。

結果はご存じの通り大分スタイルを貫いて、県立カシマサッカースタジアムに座布団が舞い、金星をGet。

カタノサッカーJ1で通用する!

と、この試合で確信した瞬間に私の2019年シーズは終えました。(手を抜くな)

さてさて、トリライの方を振り返ると大分に戻って4年目。

どっぷりとホーム戦が中心で、アウェイ戦は浦和戦と鳥栖戦の2試合のみ。

1999年のJ2元年からトリニータ観戦を始めて、ホーム全試合観戦の皆勤賞を達成したのは実は2019年が初でした。(なんと20年かかった・・・)

家庭持ちの場合、シーズン期間中は家庭の事情とトリニータの試合が重なるもので、足を運べないときも多々ありました。(若い頃はお子ちゃまも小さかったですし)

また、大分にいない時期も長かったのでホーム皆勤賞は常にハードルでした。

2019年に至っては、何故か家庭の事情がトリニータ戦に絡まなかった。(正しくは調整できた)

この年はラグビーWCの関係から大分市陸の観戦も味わえて、初めてトリニータを生観戦した感動を思い浮かべることもできたシーズンでした。

ということで、記憶も新しいのでこれくらいにして、トリニータライフ開設後20年の振り返りも本日で終わりです。

長々とお付き合いありがとうございました。

あとは今週金曜日(12月4日)を待つのみ。

トリニータライフが満20歳となります。